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サニー建築設計 監理者の目

東濃信用金庫虎渓山研修センター

10月15日進捗2014-10-16更新(日比野洋)
和室より

←和室内位から中庭のシンボルツリーである松を見た写真になります。実際は展示棟の壁に囲まれた空間となります。

中庭
↑松へのアプローチ用階段を作っている所です。細部は造園を行う職人さんの感性に委ねられます。見ごたえのある中庭にしてくれることを望みます。
展示棟 講義・研修棟 B敷地

全景になります。型枠が全体にかかってきたのでもう少しするとこの位置から撮影しても同じ写真しか取れなくなってしまいそうです。

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各検査2015-04-01更新(日比野洋)
東濃信用金庫(仮称)虎渓山研修センター新築工事(とうしん学びの丘“エール”)は残すところ、残工事及び開発関係と竣工式などオープニングを待つ状態になりました。このプロジェクトを完成させるのに多数の方が関係し協力していただきました。
東濃信用金庫見学会150325(?)

↑ 3月25日設計事務所検査を兼ねて関係者の見学会を行いました。検査後にこのプロジェクトに関係した施工者・協力事務所が集まって(全員ではないですが)記念撮影をしました。

大量に指摘箇所が出て現場は大変でしょうが、完成間近まで残り僅かですので最後まで責任を持ってお願いいたします。

引渡し
     
開発検査
↑ 3月31日お施主様への引渡しです。鍵等の説明を行っています。       ↑ 3月30日開発の検査です。側溝や法面に指摘箇所がありましたが大きな問題はありませんでした。
         
消防検査02
     
消防検査01
↑ 3月24日2日目の消防検査です。無事終了しました。       ↑ 3月23日1日目の消防検査です。無事終了しました。
         
確認検査
       
↑ 3月19日建築確認審査機関による完了検査です。無事終了しました。
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平成27年3月18日2015-03-20更新(日比野洋)
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↑ アプローチ       ↑ 慰霊碑側から建物を見る
         
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↑ エントランス廻り       ↑ 研修等入口
         
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↑ 研修棟エレベーターホール       ↑ グラウンドからの倉庫棟
         
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↑ 展示棟入口       ↑ 展示棟の展示スペース
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平成27年3月11日2015-03-13更新(日比野洋)
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↑ 研修棟3階デッキです。ここからグラウンド及び滝呂方面が一望できます       ↑ ロビー棟の光庭です。真中にモニュメントを置けば360度展示が可能です。
         
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↑ 研修棟3階応接室です。さすが手作りタイル。設計図の様にはいきませんでした。       ↑ 研修棟2階エレベーターホールです。各階カーペットの色が違います。
         
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↑ 展示棟です。ショーケースも並びました。       ↑ 講義棟です。グラデーションの可動椅子。
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2015年2月25日現場2015-02-27更新(日比野洋)
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↑ 外壁足場が取れました。クールアイランドタイル光ってます。       ↑ 研修棟3階デッキからはグラウンドが一望できます。
         
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↑ 並木道がほぼほぼ完成しました。まもなく桜も咲きます。       ↑ 講義棟ステージです。開口部にはステンドグラスが入ります。
         
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↑ 蛍をイメージした階段の開口です。思ったより光が出ない!?       ↑ 展示棟内部。クロスが貼られ全貌が明らかに。
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2015年2月12日現場2015-02-14更新(日比野洋)
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↑ アプローチ部の庇を施工中です。       ↑ 並木道全景。グラウンドは人工芝用にアスファルトを舗装中。
         
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↑ 研修棟3階屋根。職人さん苦労して作ってましたがまもなく完了です。       ↑ 研修棟外壁に付くとうしんマーク。ポイントになることを期待してます。
         
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↑ 展示棟中庭。この計画の中心でもある大松の中庭です。       ↑ テントでできた倉庫棟。想像をはるかに超える出来でした。
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2015年2月4日現場2015-02-05更新(日比野洋)
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↑全景の3枚です。赤・黒の展示棟と講義等の足場が取れてきました。工期は3月末までです。現場の方々、安全第一でよろしくお願いします。
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↑ロビー棟入口です。両サイドの白の研修棟と黒の講義棟の間から入ります。正面には光庭がお出迎えです。       ↑赤の展示棟です。屋根も茶室から見た方は綺麗に出来ています。茶室の上は複雑な取り合いですが職人さんが上手に施工してくれました。
         
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↑研修棟のEV前の待ちスペース天井照明です。内観パースのイメージより少し暗いですが通りに出来てます。       ↑B敷地倉庫棟です。テントの上に緑化ネットを張りました。完全な完成は植物が育ってからなので2〜3年後が楽しみです。
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2015年1月23日現場2015-01-26更新(日比野洋)
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↑B敷地内の倉庫棟のテントが張られました。     ↑内部から見ると昼は非常に明るく照らされます。
       
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↑A敷地の研修棟の3階の応接室の屋根です。外部からは見えるか微妙と考えていましたが、B敷地からはバッチリ見えます。     ↑A敷地の展示棟の中庭です。お施主様のコーポレートカラーをアクセントにした見ごたえのある中庭をイメージしています。
       
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↑A敷地の展示棟の屋根です。複雑な取り合いの箇所もありますので、職人さんの技術を信じて見守っていきたいです。     ↑A敷地の並木道に。低木が植樹されました。やはり緑が入ると雰囲気は一変します。
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2015年1月14日現場2015-01-17更新(日比野洋)
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↑B敷地東屋にテントが張られました。鉄骨含め白色なので明るい休憩スペースになります。       ↑B敷地倉庫棟です。鉄骨が組まれ白に塗装をしました。蒲鉾状の屋根に緑化する予定です。そこらには無い建物になりそうです。
         
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↑A敷地のアプローチです。建物のボリュームも分かってきたので駐車場に入る際にどのように見えるか創造が出来るまでになりました。       ↑A敷地のロビー棟から研修棟への入口を見た写真です。ロビーは図面上で見ると広々としたイメージでしたが、実際に出来てきてその場に立つと程よい大きさです。
         
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↑ロビー棟側から見た展示棟です。打ち放しでも十分にカッコいいですが、陶器で言う土・炎・水、施設で言う未来・過去・現在というコンセプトに合わせて赤色のタイルを貼ります。       ↑ロビー棟の裏から見た展示棟です。レンガタイル→釉薬付の赤タイルを貼ってます。
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2014年12月29日現場2014-12-29更新(日比野洋)
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↑全景の3枚の写真です。足場で何がなんだか分からなくなっていますが・・・。
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↑ロビー棟基礎配筋・型枠です。三つの円柱の中心部分にあたる場所です。 ↑展示棟内部です。左側の壁にショーケースが付きます。宙に浮いた形の変わった展示室の完成です。
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↑B敷地にある東屋の鉄骨建方終了です。思ったより構造材がデカく屋根のテントで隠れるか見ものです。 ↑B敷地の並木道です。高木も植栽され雰囲気はほぼ完成しました。前面道路とは視線の高さが違うため、安全かつ趣のある遊歩道になりました。
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12月4日現場2014-12-09更新(日比野洋)
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↑全景の3枚です。今年も後一月になりました。現場の方も体調・防災には気をつけましょう。
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↑鉄骨の工場検査です。超音波にてヒビなど空気が入っていないかを検査します。       ↑講義棟の屋根鉄骨の鉄骨です。思った以上にゴツイ。近くで見るからか。
         
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↑倉庫棟基礎配筋です。B敷地も着々と工事が進んでいます。       ↑擁壁のクラッシュタイルを施工中です。職人さんの技術を要するアールです。
         
根石
     
踏石
↑展示棟茶室の前の壁用の根石を選定しました。       茶室内に配置される踏石の選別です。
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11月5日現場2014-11-16更新(日比野洋)
散策路
 
展示用ケース
散策路です。タイルの擁壁の上に防球ネットを付けるための支柱が取り付けられました。高さは4mあり意図的でない限りは防ぐことが可能と考えています。  
展示棟
 
展示棟の型枠を行っているところです。形状が中庭に向かった勾配で平面状は円なので複雑です。職人さんたちは上手に施工してくれるので出来栄えが楽しみです。   展示室に設置する展示ケースの試作品が届きました。実際に作ってみて分かる欠点など数点あり、改善する機会を得たので試作品を作っていただき正解です。
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10月8日現場にて2014-10-10更新(日比野洋)
散策路
中庭
上段は現在貼ってある箇所以外は吹付タイルとなります。下段は上段で貼っている様なクラッシュタイル貼りとなりアクセント色を変えた5パターンの色彩の擁壁が完成します。 展示棟に囲まれた松を中心とした中庭の現場での打ち合わせです。茶室から見える風景を考えながら設計図との擦り合わせを行いました。

展示棟   全景   B敷地

10月8日全景です。今年は例年よりも雨が比較的に少なく、コンクリート打設時など降ってほしくないときは必ず降りません。現場の中にとてつもない晴れ男がいるからでしょうか。おかげで工事の進捗状況は完全ではないですが取り返しのつく程度で進んでいます。

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平成26年8月27日進捗報告2014-08-27更新(村瀬義幸)
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A工区全景 講義棟 配筋状況 研修棟 埋め戻し状況
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研修棟 配筋状況 展示棟 配筋、型枠状況 喫煙室 配筋状況
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研修棟 埋め戻し状況 A工区全景 A,B工区全景-1
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A,B工区全景-2 擁壁 型枠 遊歩道 (擁壁)

現場の進捗状況報告です。

昨今、ゲリラ豪雨が頻繁に発生して、各地で災害が発生しています。

幸いに、この現場ではそのような被害が無く胸をなでているところです。

この場所も山地でお隣とは高低差が有り、さすがに心配です。(土木担当者に叱られますので内緒です)

現場では配筋作業が進められていますがこの雨で土が現場内に流れてきて毎日が鉄筋の清掃

に時間を取られていると嘆いていられました。建築業の天敵はまさに雨です。

それと増してや現場が多治見市と日本一の暑い地域です。関係者の方々同情いたします。

頑張って下さい。

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平成26年8月8日(A敷地定点)2014-08-11更新(日比野洋)

定点?   定点?   定点?

敷地全景写真です。研修棟の工事が着々と進み、今回は1階スラブのコンクリート打設作業中になります。現状は梅雨時に晴天に恵まれたこともあり進捗状況は工期通りとなっております。夏も始まりこれからが工事も本番になっていきます。植物が成長して定点撮影による全景写真が撮れなくなる日が近づいてきました。

新定点?   新定点?   新定点?

現場監督から良い撮影ポイントを教えていただきました。A敷地の建物はここからだと良く見えます。(講義棟が出来ると研修棟が見えなくなるかも・・・・。)

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平成26年8月1日(擁壁タイル検討)2014-08-02更新(日比野洋)
地下階型枠準備
擁壁工
タイル検討
展示棟地下1階躯体配筋写真です。立ち上がってきました。 B敷地の下段擁壁です。仕上はクラッシュタイル貼になります。県道側から見ると目立つ擁壁になります。 サニー建築設計本社にてクラッシュタイルのパターン検討中写真です。弊社からもお施主様に提案をさせていただくために、お施主様の意向も聞きながら素材の良さも出す提案をします。
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平成26年7月28日(A敷地)2014-07-29更新(日比野洋)

定点?  定点?  定点?

7月28日の全景です。今年は冷夏という予報が出ていましたが、梅雨に雨も降らず猛暑日が続いています。雨が降らないことは現場にとっても良い事ですが今後本格的な夏が到来しますので熱中症には気を付けて頑張りましょう。

研修棟型枠
講義棟配筋
7月16日の型枠工事中の研修棟の様子です。 講義棟基礎配筋施工中写真。
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平成26年7月12日(敷地西側擁壁)2014-07-13更新(日比野洋)

定点?  定点?  定点?

全景3枚です。講義棟は基礎の配筋施工中、展示棟は地下1階土間コンクリートを打設中、研修棟は地下1階躯体の配筋中です。駐車場の前の擁壁も型枠工事中です。

躯体配筋
展示棟スラブ
研修棟地下1階の様子です。各室の大きさが分かるようになって来ました。個人的なイメージとしては計画時より小さく感じます。 展示棟地下1階のスラブ打設模様です。職人さんが慣れた手つきで順番にこなしています。
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平成26年7月2日(敷地西側擁壁)2014-07-03更新(日比野洋)

定点?  定点?  定点?

全景(7月2日)の3枚です。今年は冷夏との予想でしたが暑いです。特に多治見は暑いです。現場の方々も熱中症にはくれぐれも気をつけて安全第一にお願いします。今まで定点写真を撮っていますが緑が生えてきて間もなく撮れなくなるかもしれません。

講義棟の基礎掘り方が進んできています。遂に3棟の平面の大きさが分かってきました。

階段工
擁壁背筋検査
最西側の外部階段の外擁壁が仕上げを残して完成しました。実際出来ると大構造物です。西側から県道を通ると予想以上に良く見えると判明しました。 最西側の県道側のR擁壁の配筋検査の模様です。多数の擁壁がある為、全てを検査をするのは難しいですが、B敷地にある最大の擁壁は検査をしました。
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平成26年6月21日(基礎工事)2014-06-22更新(日比野洋)

定点?  定点?  定点?

全景の3枚です。展示棟の基礎にコンクリートを打っています。梅雨の時期なのに天気は晴天で工事の進捗には有利に働いています。熱中症には気を付けていきましょう!

CON打ち
地盤確認
アールの型枠にバイブレーターを使いながら上手に職人さんがコンクリートを流し込んでいます。松の木に接触して注意されていましたが安全には気を付けて頑張りましょう。  支持地盤の確認を行いましたが、設計時地質調査の際に出た支持地盤の想定より深い場所から出てきました。山に沿って深さも変わっているようです。今後の動向に注意です。
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平成26年6月18日(基礎工事・開発工事中)2014-06-19更新(日比野洋)

定点? 定点? 定点?

全景写真です。今にも雨が降り出しそうな天気です。

型枠検査

展示棟の型枠検査状況です。前回講義棟時の指摘事項のような箇所もなく、問題なく無事終了しました。

研修棟アプローチ階段付近
 
B敷地西側階段
 研修棟の外部アプローチ階段の近くです。階段とアールの外壁が絡む複雑な箇所になります。完成するとタイル・植栽・打ち放しが混在するスポットになります。    B敷地の最西に作られる階段です。上端が丸くなっているのを現場が上手に表現してくれました。平面・立面的に丸が廻っている箇所がありますので施工しにくいでしょうが頑張って上手く表現していただきたいものです。
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平成26年6月9日(基礎工事・開発工事中)2014-06-10更新(日比野洋)

定点? 定点? 定点?

全景写真です。梅雨に入り調整池の整備は期間中の雨水の処理に気を配るものですが、例年よりは雨が少ないので天気も味方につけて安全第一でがんばりましょう。

配筋検査

展示棟配筋検査状況です。前日雨だったのでズボンが汚れながらの検査となりました。測定箇所については大きな問題はなく、現場もしっかり管理して行われている状態でした。

型枠検査

研修棟基礎の型枠検査状況です。建物は3つの円にて構成されているため外基礎型枠はアールに沿って組み立てられています。アール部分は指摘事項もなく非常に上手に組み立てられていましたが、直線の梁のコンクリート被り(ふかし)の不足でした。高低差もあり複雑を極めますので施工・監理とも慎重に行う必要があります。

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途中経過2015-05-29更新(村瀬義幸)

もうすでに初夏です!暑くなってきました。現場関係者の皆様大変ですが御自愛の上安全第一で頑張りましょう。

現場は基礎根切りに入っております。本日は研修棟部分の根切りに伴い支持地盤の確認を行いました。

この日は雨の上がった後で切土部分に雨水が溜まっています。擁壁等を建設すれば雨水等の対策も改善されます。

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 基礎底の支持地盤の確認  切土状況です。  調整池部分の基礎底。
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 同時に造成工事も進めています。  中央の道路からシンボルの松を撮影。  昨日の雨水が溜まっています。
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 根切り状況。  ブロック擁壁工事状況  全景
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 全景  全景  全景
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 全景  全景  ブロック擁壁工事状況
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平成26年5月7日(開発工事中)2014-05-07更新(日比野洋)
定点?
定点?
定点?

全景写真です。前回剪定した松は左写真のようにサッパリしました。現場は2つの敷地間にある市道の付け替え工事の真っ只中です。

            花水木並木道

南側県道に面した部分です。既存は最大3m近くの擁壁でしたが、計画では、花水木並木道として県道と広場の間にもう一段(約1.5m)設けて散策路を作ります。

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平成26年4月22日(開発工事中)2014-04-22更新(日比野洋)

平成26年4月22日の現場の様子です。訳有って地鎮祭から進まず、関係者各位にご迷惑をお掛けしましたが、仮設事務所も出来、急ピッチで開発工事が始まりました。

定点?
定点?
定点?

上の写真は高台から取った全景の写真です。

松の木

この日は自由に伸びていた松の剪定を行いました。立派に育ち、存在自身がシンボルになっている松です。

計画ではこの松を中心に建物が建つので非常に重要な松です。職人さんも枯らさぬ様、注意して行って頂きました。

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地鎮祭2014-01-30更新(日比野洋)

計画地の氏神様を鎮め、工事の無事を祈る為、平成25年1月30日、地鎮祭が行われました。

工事名称:東濃信用金庫(仮称)虎渓山研修センター新築工事

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           祭壇の様子            弊社社長による穿初(うがちぞめ)の儀の様子

  東濃信用金庫(仮称)虎渓山

                     研修センター全景イメージ

来年3月の竣工するまでの間、お手伝いのひとりとして、設計当初から携わらさせて頂いておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。

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サニー建築設計は、岐阜に事務所を構えてからこれまでに多種・多様な建物の設計をさせて頂きました。
他の建物とは一味違う、シンボル性(宣伝効果)のある建物を作る様心掛けてきました。数ある物件の中の一部ではありますが、是非ご覧下さい。

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